アルゼンチンには本当にメッシしかいないの?! ミス・ワールドがサッカー選手の姿で覆われた地域衣装を着用

Por Antonia Osses
7 September, 2026

スカート全体がメッシの画像で覆われていた。 🐐

アルゼンチン代表のアリナ・ルス・アクセルラッドは、9月5日(土)、ベトナムのニャチャンで行われたミス・ワールド2026の最終審査にこの姿で登場した。アウレリオ・マルティネスがデザインしたドレスには、初期のキャリアからカタールでの2022年ワールドカップでの栄冠まで、サッカー選手のさまざまな時期の姿が描かれていた。上半身は空色と白のユニフォームを模していた。

あまり知られていないのは、アクセルラッドがこのようなことをするのは今回が初めてではないということだ。2021年、ミス・ユニバースで、彼女はマラドーナに着想を得た衣装でランウェイを歩き、腕の下にボールを抱えて登場さえした。5年後、彼女はマラドーナの10番を、今を支配する10番――メッシに替えた。 ⚽🇦🇷

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