「すべてのレップをフィードに上げるのはモチベーションではなく、不安の表れだ」:ジムファンを真っ二つに分けた研究

Por Aracely Molina
9 June, 2026

その日のワークアウトを投稿することは何百万人もの人にとって習慣になっていたが、最近の研究がそこに水を差した。研究者によると、ジムでのルーティンを絶えず共有する人たちは、実際の進歩を祝っているというより、外部からの承認を求めている可能性があるという。彼らいわく、それは不安や低い自尊心の表れだ。

反応は即座に起こり、ソーシャルメディアは真っ二つに割れた。「自分がやる気をもらえるし、ほかの人のやる気にもなるからシェアしてる。それって悪いこと?」と、何千もの返信が寄せられた。一方で、同じくらい素早くこんな声もあった。「その通り。本当に進歩している人は、毎週月曜に拍手なんて必要としない。」

努力を記録することは有効な手段なのか、それとも内面のどこかに問題があるサインなのか?

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