「自分のセルライトが恥ずかしかった」:46歳のジャーナリストが自らの意思で下着姿のままマラソンを走り、写真を見て恥ずかしさを感じた

Por Valentina Ulloa
10 September, 2026

46歳のイギリス人ジャーナリスト、Bryony Gordonは、42キロを下着姿で走るのが今回で4回目となった。これまでは、メンタルヘルスの問題への理解を広めるために、モデルのJada SezerやプレゼンターのAdele Robertsと一緒に走っていた。しかし今回は、レースの写真を見たとき、思いもよらないものに動揺した。それは自分自身のセルライトだった。「恥ずかしさを感じました」と、彼女は率直に認めた。

その恥ずかしさは長くは続かなかった。Bryonyは立ち止まってその写真をじっくり見つめ、別のことに気づいたのだ。セルライトも含めたその体が、たった今フルマラソンを走り切ったということに。

Mental Health Matesの創設者であり、OCDやうつ病について率直に語ることで知られる高く評価された作家でもある彼女は、不快感から誇りへと変わっていくすべての過程を共有することにした。修整されていないように見えるありのままの体も、ゴールラインを越えるのだと伝えるために。💪

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