デヴィッド・ベッカムはロメオとクルスとともに「Wonderwall」を歌って準決勝進出を祝ったが、ブルックリンは再び不在だった 🏴

Por Maried Díaz
12 July, 2026

50歳のデヴィッド・ベッカムは、マイアミで感情を隠せなかった。試合前にはヴィクトリアと並んで「God Save the King」を歌い、その後、イングランドがノルウェーに2-1で勝利して準決勝進出を決めた後、ロメオと抱き合いながら「Wonderwall」を口ずさんだ。 🏆

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しかし、祝賀ムードの中で、ある人物が欠けていた。長男のブルックリンはアメリカにいたが、スタジアムにも、前日にウェストパームビーチで行われた妹ハーパーの15歳の誕生日にも姿を見せなかった。ほかの全員はそこにいた。クルス、ロメオ、そしてそれぞれのパートナーであるキム・ターンブルとジャッキー・アポステル。彼だけを除いて。

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この行動は誰の目にも留まった。ブルックリンと家族の間の距離については、いまだ公の説明がなく、家族のイベントがあるたびに再び注目を集めている。 👀

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