ニコール・ノイマンが、どのパートナーの前でもトイレに行ったことがないと告白:11年の結婚生活でも、3回の帝王切開の後でもなし

Por Antonia Osses
17 June, 2026

ニコール・ノイマンには、何十年も破らずに守ってきた人生のルールがある。どのパートナーにも、彼女がトイレに行くところを見られたことがないのだ。1度も。ファビアン・クベロとの11年の結婚生活の間も。3回の帝王切開の後でさえも。何もなし。😂

アルゼンチンのモデルでテレビ司会者でもある彼女は、5月24日に番組『*Las chicas de la culpa*』(El Trece)でそれを告白し、すぐにその理由も説明した。彼女にとって、そうした状況は「完全に冷める」もので、つまり魅力が決定的に終わる瞬間なのだ。それをやり遂げるために、彼女は言い訳の武器をひとそろい編み出した。パートナーを朝食に行かせる、ジムに行くと告げる、あるいは単に散歩に行ってきてと言うのだ。司会者たちは大笑いし、誰かが、彼女が犬をたくさん飼っているのはまさに犬のせいにできるからだと冗談を言った。🐶

では、現在のパートナーであるレーサーのマヌ・ウルセラとは? ニコールは、彼のおならをどこかの時点で聞いたことはあると認めたが、彼女の解決策はシンプルだ。翌日には知らないふりをすること。なぜなら、ニコール・ノイマンが決して譲らないものがあるとすれば、それはミステリアスさだからだ。🤫

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