ビヨンセはまだ20歳だった!マイケル・ジャクソンと話している間、プロデューサーの膝に座る歌手の映像が再浮上

Por Antonia Osses
30 August, 2026

この映像は24年前のものだが、人々が立ち止まって本当の意味で目を向けたのは今になってからだ。 🧐

2001年、What More Can I Giveのレコーディングが行われている――これは、9月11日の攻撃を受けてマイケル・ジャクソンが立ち上げたチャリティープロジェクトだ。場面の中央には、とても若いビヨンセが電話中の姿で登場し、同プロジェクトのプロデューサーの一人、マーク・シャフェルの膝に座っている。

そこで不適切なことが起きたと主張する人はいないし、映像もそれを証明してはいない。しかし、その後の展開は知られている。ジャクソンのチームは、シャフェルがアダルト映画業界出身だと知るやいなや、彼を外した。その一つの符合だけで、ソーシャルメディアは疑問を投げかけ始めた。 👀

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