決定機は3回。1つも決まらなかった。男子代表チーム史上最多得点者で143ゴールを誇るCristiano Ronaldoは、8分に1対1を外し、持ち味のヘディングも決められず、さらに49分には低いクロスを空振り。その場面はすでにXで拡散している。しかも相手は、ワールドカップ出場すら逃したナイジェリアだった。 ⚽😬

それでもポルトガルは2-1で勝利し、チームはPedro NetoとFrancisco Conceiçãoの活躍で試合を救った。だがCR7は無得点のまま65分に交代し、代表ではゴールもアシストもない時間が270分超となった。
頼むから、あのプスカシュ級のゴールだよ Cristiano Ronaldo が今決めたのは
41歳だぞ 🐐 pic.twitter.com/z60J6IoXTo
— maldidown (@maldiidown) 2026年6月10日
はっきり2つの立場に分かれている。これまで築いてきたすべてを考えれば、6度目のワールドカップを前に彼を疑う権利は誰にもないという人たち。そして、41歳で、あのレベルの相手に対して、あの外し方は見過ごせないと主張する人たちだ。 🔥 あなたはどちらの側ですか?
Cristiano Ronaldoが今、これ以上ないほど簡単なチャンスを外した😭
— MC (@CrewsMat10) 2026年6月10日
