「写真を撮るためだけに買って捨てる」:スターバックスのユニコーンフラペチーノを買い、満杯のまま捨てたインフルエンサーたちが批判される

Por Valentina Ulloa
20 August, 2026

買って、ポーズを決め、捨てる。ロサンゼルスの有名なピンクの壁の前で繰り返される光景は、実に単純だ。

スターバックスは今年8月、ユニコーンフラペチーノを再び販売した。このドリンクは、ピンクとブルーの色合いで2017年にInstagram現象となったものだ。

北米ではわずか1週末で2百万杯以上を販売し、8月15日は同地域の自社店舗史上、売上が最も高い土曜日となった。

しかし、写真を撮った後に何が起きるかを映した動画がいくつもあり、誰も一口も飲まないまま、満杯のカップがそのままゴミ箱に捨てられている。

ソーシャルメディアのユーザーたちはすでにこれを「演出されたLA」と呼んでおり、この光景は不快な疑問を再び浮かび上がらせた。飲み物がフィード上で見栄えよく見えるようにするためだけに、どれほど多くの食品が無駄になっているのだろうか?

動画:

@sofia1089

unicorn frappe has tasted foul since 2017 #unicornfrappuccino #pinkwall #2016 #la

♬ original sound – Noah

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