外科医が、足指や外反母趾を矯正するために骨の奥深くから鋼鉄のロッドが引き抜かれる戦慄の瞬間を公開

Por Maried Díaz
14 May, 2026

ブラジルの整形外科医、Dr. Rafael Lucasが、刺激に弱い人には向かない動画でソーシャルメディアを凍りつかせた。キルシュナー鋼線の抜去だ。

@dr.rafaellucasdope

これらのワイヤーは、槌趾を矯正するために指骨を貫通する鋼鉄のロッドだ。槌趾とは、腱が収縮して足が鳥のかぎ爪のように見える変形のこと。金属を埋め込んだまま数週間過ごした後、医師は麻酔なしで、外来診療室でその場でそれらを冷静に引き抜く。

医師によれば、「抜糸より痛くない」とはいえ、骨から金属が抜け出る音と映像は、まさに視覚的な苦痛そのものだ。何週間もそれを入れたまま歩くなんて想像できる?

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