スペイン出身のインフルエンサー夫婦、Jaime と Alejandra が、自分たちの「リボーンベビー」――本物の子どものように扱っている超リアルな人形――の入園を保育園に拒否されたと明かし、SNSで大きな論争を巻き起こした。

2人が憤慨しながら、その人形を保育園に入園させようとしたものの受け入れてもらえなかったと語ったことで、この話は拡散した。以来、何千人もの人々が趣味と現実の境界線について議論し始める一方で、夫婦の行動を批判し、人形との絆を行き過ぎたものにしていると非難する人もいた。

それでも2人は自分たちの決断を擁護し、自分たちにとってそれは家族の一員なのだと語った。

