「私の腕が腐っている」:避妊インプラントを摘出、1か月後に壊死で手術

Por Krishna Medina
9 September, 2026

アルゼンチンのロサリオ出身の若い女性、Paz Quirozさんは、彼女の話によると、腕から皮下避妊インプラントを摘出した後に始まった衝撃的な結果をソーシャルメディアで共有した。

この処置は比較的簡単なものになるはずだった。しかし、Pazさんによると、インプラントを摘出した跡の傷は、治るどころか、さらに広がり始め、壊死組織ができるまでになった。”

およそ一か月の間に、若い女性は五人の医師を訪ねたが、問題を解決することはできなかった。その間にも病変は進行し続け、腕の状態はますます深刻になっていった。

現在、彼女は腕に穴を開けて損傷した組織を排出する手術を受けることになっており、その際にできる一種のやけどは、およそ一か月で治る見込みだ。

しかし、病変が進行し続ければ、若い女性は腕全体を失う可能性がある。

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これは、皮下避妊インプラントの挿入または除去に関する記録された事例としては唯一のものではない。専門家は低侵襲で簡単な処置だと言うが、これほど簡単なことがこのような結果に終わった場合、誰が責任を負うのかという、いまだ誰も答えていない問いがある。

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