「お金で支援するつもりがないなら、何も言わないほうがいい」と、あるユーザーは述べた。これについてどう思いますか? 👀

チョコ県サン・ホセ・デル・パルマルを震源とするマグニチュード7.4の地震により、数十人が死亡し、カリ、マニサレス、ペレイラなどの都市では建物が倒壊した。混乱のさなか、シャキーラは祖国への支援メッセージを投稿し、被災者への連帯を表明するとともに、団結を呼びかけた。


しかし、誰もが同じように受け取ったわけではなかった。ソーシャルメディアでは、彼女を擁護するユーザーも現れ、ルーツを決して忘れないバランキージャ出身の女性による心からの行動だと評した。


一方で、より厳しい声もあり、彼女をカロル・Gと比較し、感情的な言葉を少し述べただけ、あるいは都合がいいからそうしただけだと非難した。


マルーマとJ・バルヴィンも支援を申し出たが、最終的に論争の中心となったのはシャキーラのメッセージだった。 💬


心からの連帯の行動か、それとも単なるイメージ戦略か? コロンビアはいまも死者を数えている。 🇨🇴
