ヘイデン・パネッティーアとジェームズ・ブラントの古い写真がインターネットを騒然とさせた。
死のわずか数か月前に出版された自著の中で、ヘイデン・パネッティーアは、18歳のとき、業界関係者の知人にヨットへ連れて行かれ、そこで英国のシンガーソングライターに会ったと語っている。その人物は裸の状態で彼女に嫌がらせをしたとされている。彼女はその人物の名前を明かさなかった。

しかしインターネット上では、2009年にカンヌのパーティーで2人が一緒に写り、翌日にはボートに乗っている写真を根拠に、ジェームズ・ブラントだとすぐに指摘する声が上がった。
ブラントは直接コメントしていない。彼は、計算すれば分かるという内容の記事を共有しただけだ。2009年5月、ヘイデンは18歳ではなく20歳目前で、写真の中でも怯えているのではなく、幸せそうに見えるというのだ。

彼の返答は目の絵文字だけだった👀。この話に登場する男性の本当の身元は確認されていない一方、エンターテインメント界は、8月16日にサウスカロライナ州で亡くなったパネッティーアに別れを告げている。
