6歳のときに悲惨な事故ですべてを失った後、外科医たちは彼自身の腕の皮膚を使って工学の傑作を作り上げた。🦾🍆


これは、幼少期の悲劇的な事故で生殖器官を失ったため、40歳になってもなお童貞だった男性、Mohammed Abadの驚くべき物語である。
しかし、医学は奇跡を起こすことを決めた。3年以上にわたる過程を経て、外科医チームは彼の腕の皮膚を使って20センチのバイオニック・インプラントを作り上げたが、さらに驚くべきなのはその仕組みだ。


そのシステムには陰嚢の中に隠されたポンプがあり、機械式の「ボタン」を押すだけで、液体がインプラントを満たして作動させる。
複雑な手術を乗り越えた後、Mohammedはついにその記録に終止符を打ち、もはや自分は童貞ではないと世界に向かって叫ぶことができた。
